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花ノ塚

——给我翅膀,带我翱翔;赐我力量,允我入葬。

 
 
 

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关于我

【飾音妃名】镜音爱+黑岩本命。个人漫评+台词听写+资料整理翻译+私人创作+UTAU调教。美感至上。(当前头像与首页图id=11071336)

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桜蘭高校ホスト部:双子があけた扉(光馨物语゜下)  

2012-09-11 15:45:06|  分类: ║动漫台词║ |  标签: |举报 |字号 订阅

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【接上篇】



【九】持续的努力,以及持续的冷淡。


女子生徒:あの、光君、馨君、終業式の後に、クラスイベント企画があるんですけれど……(那个……光、馨,结业式后又班级活动的计划……)

光:ああ、僕らはパス。(啊,我们不参加。)

女子生徒B:でもせっかく二年生最後のイベントだし……(可是这是二年级的最后一次活动了……)

光:別に思い入れ無いし~(我们并没有什么好留恋的。)

環:今本を読んでいるのが光!(现在正在看书的是光!)

馨:なんっすか、人のクラスまで来て~(有事吗,跑到人家的班里来。)

環:当たりか?当たったのか???(猜中了吗?我猜中了吗???)

光:いや、当たってないし。(才没有猜中。)

環:俺は発見したぞ、光は右利きだ!(我发现了哦,光是习惯用右手!)

光:いや、二人とも右利きだし。(不,我们两个人都惯用右手。)

環:後、馨は前髪が右分けだな~(还有,馨的刘海是右分的。)

馨:髪型しょっちゅう変えてるし。(我们经常改变发型。)

環:ハモッタとき低音パートを担当しているのが……(合唱时负责低音部分的是……)

光馨:合唱かよ!(我们没有合唱!)

女子生徒:あのう、須王先輩……ですよね?(请问……你是须王学长吧?)

環:ああ、御免ね、二人に何か用だった?(哦、抱歉,你找他们有什么事吗?)

女子生徒:ええ、あのう、クラスイベントの出欠をお尋ねしていて……(嗯,那个……我想问一下班级的活动他们是否参加……)

環:うん~映画鑑賞会か~いいね、光と馨も出席……丸っと。(嗯,电影鉴赏会啊。很不错!光馨两个都出席,画圈。)

光馨:勝手に決めんな!(不要给我们随便决定!)

環:おい、どこへ行くのだ!(喂、你们要去哪?)

馨:帰る。あんた煩いし。(回家。你太吵了。)

環:ゲームはどうするのだ~(那游戏怎么办?)

光:だから言ってるじゃん~(所以我们不是说了吗~)

光馨:精々頑張って~(你就好好努力吧!)


桜蘭高校ホスト部:双子があけた扉(光馨物语゜下) - 飾音ヒナ - 花葬里



【十】但是游戏是否能够继续,是游戏者双方决定的事情。双子这边已经没有要玩的意思了。


環:今朝は、右分けが馨で、左分けが馨!や、おはよう~(今天早上刘海右分的是馨、左分的是光!呀、早上好~)

馨:なんっすか、人の家まで来て。(有事吗,跑到人家家里来。)

環:当たりか?当たったのか???(猜中了吗?我猜中了吗???)

光:いや、当たってないし。(才没有猜中。)

環:俺は発見したぞ、馨は少し内股じゃないか?直したほうがいい~(我发现了哦,馨是不是有点内八字啊,还是改一改的好。)

光馨:失礼なあ、違うよ!(怎么这么失礼、才没有呢!)

環:昨夜思いついたんだからなあ、君たちは兄弟愛を売りにしたらどうだろう!(昨晚我想到了,你们两个以兄弟爱为卖点怎么样?)

光馨:はあ?(哈???)

環:ちょっと危ないシンメトリ兄弟愛、常陸院ブラザーズ!これでどうだ!(稍微有点危险的左右对称兄弟爱,常陆院兄弟!这个怎么样!)

光馨:意味分かない~(不知道你在说什么。)

環:あっこら、逃げんな!待てーーー!(啊、喂!不要逃!给我站住——!)


光:なんなんの、あの人。(怎么回事啊那个人。)

馨:こんな朝っぱらからさあ~(大清早的~)

光:ていうかあの口調~(说起来,那个人说话的腔调……)

馨:そうそう、僕も思った~(对对,我也是这么想的~)

光馨:殿様喋りだよね!あっはははは……(那个人就是「笨蛋殿下」的说话方式呢!哈哈哈哈……)

光:なんであんな王子顔なのに、あの口調なんだよ~(为什么那副王子般的脸,会用那种说话方式啊~)

馨:待てって言ってた、待てって!(他刚刚说「站住、站住」了!)

光:そのうち、御座るとか言い出そうじゃない~(在那之后估计会说「是也」之类的话的吧~)

馨:バカだ、バカ殿だ!(笨蛋、笨蛋殿下啊!)

光馨:ははははは……(啊哈哈哈……)

光:……でもさ……(……但是……)

馨:そろそろ厭きたよね。(……差不多也该玩腻了。)


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【十一】揭穿须王环背后不为人知的身份,即使处于相似的立场,双子也有击溃他热情的有力说法。


環:っは?(哈?)

光:だからさ、終わり。(所以说,结束了。)

馨:ゲームオーバー。(游戏结束。)

環:なに言ってんだ、そんな勝手な……(你们说什么啊,怎么能那样随便地……)

光:そうなの、僕ら勝手なの。(没错,这随我们高兴。)

馨:ていうかさ~(说起来~)

光馨:あんたって、理事長の本妻の子じゃないんだってね~(听说你不是理事长正室所生的孩子吧。)

光:御免ね、ちょっと調べちゃってさ~(不好意思啊,我们稍微调查了一下。)

馨:いやあ、結構かわいそうな生い立ちなんだよね~このこと、学校のやつらに言い触らされたくないっしょう~(哎呀、好可怜呢,这件事情,你并不像在校内传开吧。)

光:しかも、実の母親は今も行方不明。(而且,亲生母亲至今下落不明。)

馨:あんたは結局、一人で寂しいだけなんだろう。(说到底,你是因为一个人很寂寞吧。)

光:だからって、勝手に僕らを仲間にしないでくれる?(即使如此,能不能不要随便把我们当成是你的同伴呢。)

馨:一人のあんたより、二人の僕らのほうが、まだましさ。行こう、光。(比起只身一人的你来,还是两个人的我们来得要好。走吧,光。)

光:う、うん。(……嗯。)


馨:これでもう、ちょっかい出してこないだろう。でも、ちょっと惜しかったかな。(这样以来,他也不会再来多管闲事了吧。但是,还真有点可惜呢。)

光:もう少し遊べたかもね。でもさ、もうがっかりさせられんのは、御免だしね。(本来还想多陪他玩一下的。但是,不想继续失望下去了。)


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【十二】这是到目前为止,双子的存在状态。


僕らは常に矛盾している。二人を見分けてほしい、見分けてほしくない。僕らのことを知ってほしい、知ってほしくない。僕らは常に受け入れてくれる誰かを求めて。だけど、こんな捻くれた僕らを受け入れてくれる人なんて、いるはず無いから。ずっと二人きりの世界の中で、傷つかないで済むように、とてもとても頑丈な鍵を掛けている。

(我们总是处于矛盾之中。希望有人能分清我们两人,又不希望有人分清我们;想要有人来了解我们,又不想有人了解我们。我们总是在寻找能够接受我们的人,但是,能够接受我们这种怪僻性格的人,根本不可能存在。为了不会受到伤害,我们活在只有两个人的世界里,并上了一道非常非常坚固的锁。)


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【十三】呈现给别人看的都是结果,但是真正的寂寞,隐藏在两个人的心中,不愿承认也一样存在着。


光:馨、来たよ。(馨,她来了。)

馨:ああ、本当だ。(嗯,真的来了。)


馨:へえ~おい、光!この子お前でもいいってさ。(嗯……喂、光!这女孩说你也可以哦~)

女子生徒C:っえ?!(诶?!)

馨:ああ~またか。あんた、大人しそうな顔をしてすごい性格してんだね。(啊~ 又是这样。你长得一副乖巧的样子,性格却很了不得呢。)

光:どっちでもいいって言うのはさ~(你说哪一个都可以的意思是~)

馨:本当はどっちでも要らないってことじゃん~(其实是哪一个都不需要吧。)

女子生徒C:ひどい、ひどいよーーー(好过分、太过分了!)


光:本当にひどいのは、どっちだよ。(真正过分的人,到底是谁啊。)

環:今手紙を破こうとしているのが光!(现在准备撕信的人是光!)

光:え……なん、なんで……(为……为什么……)

環:当たりか?当たったのか???(猜对了吗?我猜对了吗???)

光馨:理由は?(理由呢?)

環:勘だ!(直觉!)

光:あのう、最初にあてっずっぽって駄目って言ったはずだけど……(我说,一开始我们不是说好了不能瞎猜的吗。)

環:はははは、やあすまんなあ、今んとこ俺には無理だ。だってそっくりすぎるぞお前ら。けどまあ、ものは考えようだ、そこまでそっくりなのは、もはや才能だ。だからこれからも、二人で一人な常陸院ブラザーズを極めていけ。けど、もちろんお前らが、別個の存在であることを、忘れちゃいかん。だから俺も頑張って二人を見分けられるように努力するから。(哈哈哈抱歉,现在我还是没有办法分清楚你们两个。因为你们实在长得太像了。不过呢,我反过来想过了,能够像到这种地步这算是一种才能。所以今后也希望你们继续两人一体的常陆院兄弟。不过,当然也不能忘了你们两个是分开的有区别的个体。然后我也会努力能够分清楚你们两个的。)

光:そんなの変だよ。(那样太奇怪了。)

馨:矛盾してるよ。(这不是很矛盾吗。)

環:なに言ってんだよ。矛盾してても、それがお前らだろうか。個性って言うんだよ、そういうのは。(你们在说什么啊。就算再矛盾,那也是你们自己啊。那叫有个性哦~)

光:なに言ってんだ、あんたの言うとおりに常陸院ブラザーズなんてスタイル始まったら、それこそ僕ら永遠にセット売りだー!(你在说什么呢!要按你说的,常陆院兄弟这种模式开始之后,我们更会永远被当成套装卖点的!)

馨:いくらあんたが頑張っても、絶対に僕らを見分けることなんてできない!僕らを見分けられる人間は、僕らしかいない……どっちか光君でしょうかゲームを当てられるやつなんていりゃしないんだ。そんなの最初から分かってるんだ!!!(不管你再怎么努力,也绝对不可能分清楚我们。能够分清我们的人,只有我们自己而已。根本就不可能有猜中谁是光这个游戏的人,这种事情我们一开始就明白的很!)

環:だったら外したとき、何でいつも寂しそうな顔をする?(既然这样,没猜中的时候,为什么你们总是露出寂寞的表情呢。)


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【十四】


そうだ、思い出した。

(没错,我想起来了。)


女の子:こっちが、光君……(这边的,是光……)

光馨:外れたよ。(猜错了哦。)


その後、あの女の子は言った。

(之后,那个女孩又说。)


女の子:御免なさい。泣かないでね。(对不起。不要哭哦。)


その言葉を聞いて、僕は驚いたのは覚えている。多分僕らはそのとき、泣き出しそうな顔をしていたのだろう。

(听到那句话,我记得当时非常吃惊。或许那个时候,我们露出了一副快要哭出来的表情吧。)


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【十五】正因为孤单,才更加有理由一起面对这个广阔的世界,改变即将踏上的路程的风景。


環:たとえ俺には無理だとしても、いつかどこかで、お前たちを見分けてくれる人が現れるかもしれない。だがこれだけは確かだ。ずっとこれからも二人きりの世界にいたら、永遠にお前たちを見分けられる人たちに出会えない。なら一緒に、ホスト部の扉を開こうじゃないか。一緒に、世界を広げてみよう。第一回のミーテイングは、始業式の放課後、高等部の第三音楽室でやるからな~(就算我猜不出来,总有一天会出现能够分清你们的人。但是有一点可以确定,今后也一直待在只有两个人的世界里的话,就永远不可能遇到能够分清你们两个的人了。那么,让我们一起打开男公关部的大门吧。让我们一起去试着扩展世界吧。第一次会议是在开学典礼的放学后,地点是高中第三音乐室。)


その日、見事に大正解を言って抜けた殿が、僕らは不覚にもちょっとだけ、ほんのちょっとだけ、感動してしまったりした。

(那一天,对着完美回答出正确答案的殿下,我们心中不由得有一点点,真的是仅仅一点点,感动。)


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【十六】有些事情,即使明白,还是忍不住去希望有奇迹发生。然后怀抱着仅存的希望,我们在努力改变着。


光:いいか、馨。あのおバカな殿の言うことに、感動したわけじゃないぞ。(听好了、馨,我们才不是因为被笨蛋殿下感动了才来这里的。)

馨:分かってるよ、単なる暇つぶしだ。(我知道,我们只是单纯地为了打发时间而已。)

光:そう、そうとも、暇つぶしさ。(对、没错,就是这样的。)


姉:もしかしたら、あんたらを本当に見分けるやつなんて、一生現れないかもね。(说不定真正能把你们分清楚的人,一辈子都不会出现。)


そうだよ、お姉さん。僕らを見分けられるやつなんて、この世界にはいない。きっといないんだ。それを分かってる……けど……

(是啊、姐姐,这世界上不存在能把我们分清的人。一定不存在。我们很清楚这一点,但是……)


光:じゃあ、一緒に開けるよ。(那么,一起把门打开吧。)

馨:うん!(嗯!)

光馨:せーのー!(一、二!)


そして僕達は、その扉を開けた。

(然后,我们打开了那扇大门。)


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【完】



【花絮】

想要给光馨双子写语录的想法已经很久了,但是一直都没有付诸行动。

最近在重看少年同盟,看到悠太和悠希不知道为什么自然而然地就想起了樱兰高校的那对恶魔双子(←那很正常吧喂),然后又想到了吸血鬼骑士里的锥生零和锥生一缕(←你联想够)…………正如各位所知的我对镜音言语不及的爱一样(←谁知道啊),本人说不好其实有双子情节= =(←这已经摆明了好吗)

现在网上看不到原日语配音的数码宝贝了我特别忧伤,然后对于以前删了占据10G内存的数码宝贝第一部表示无比痛心。

唉。跑题了。

在听写台词、对照翻译的过程中,从熟悉到几乎可以背下来的这一系列台词中获得的已经不是动手写文章之前的心情了。估计是因为这个任务让自己对其中的每一句话、每一个词语、每一处语气都细细体味过的缘故吧。我不能拍着胸脯自信地保证自己所做的一切有多大意义,但只是单纯,在还想要做这些事情的时候抓紧时间行动。如果哪天我忘记了这份心情,至少会有证据证明自己曾经有过这么一段时光。

以上。


BY:
飾音ヒナ

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