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花ノ塚

——给我翅膀,带我翱翔;赐我力量,允我入葬。

 
 
 

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【飾音妃名】镜音爱+黑岩本命。个人漫评+台词听写+资料整理翻译+私人创作+UTAU调教。美感至上。(当前头像与首页图id=11071336)

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桜蘭高校ホスト部:双子があけた扉(光馨物语゜上)  

2012-09-09 20:25:46|  分类: ║动漫台词║ |  标签: |举报 |字号 订阅

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台词出自动漫《桜蘭高校ホスト部》第二十集《双子があけた扉》,双子常陆院光+常陆院馨的回忆专题。

这里是本集动画里光与馨直接参与的台词部分,同时也是本集内容大部分的台词。

然后,此为飾音听写版本,请务必以本人必定会听错或打错几个单词为前提进行参考,谢谢合作。



【一】这是从小就会找人玩的游戏。一次次地抱希望,然后顺理成章的一次次失望。


光馨:じゃあさあ、どっちが光か、どっちが馨か分かる?(那,你能分得清谁是光谁是馨吗?)

女の子:こっちが、光君……(这边的是光……)


桜蘭高校ホスト部:双子があけた扉(光馨物语Ⅰ) - 飾音ヒナ - 花葬里



【二】前面没有写明台词叙述者的全部都是馨,在这集动画里面,馨一个人担当了所有的旁白。


僕らは、ずっと二人で一つ。僕らは二人で唯一の存在。これはとても大切なこと。

だけど、僕らは別々の存在。僕じゃないほうが光で、光じゃないほうが、僕。そのことは僕らにとって……

(我们一直都是两人为一体。我们两人就是唯一的存在。这是非常重要的事情。可是我们是各自不同的存在,不是我的那个人是光,不是光的那个人就是我。这一点对我们而言……)


桜蘭高校ホスト部:双子があけた扉(光馨物语Ⅰ) - 飾音ヒナ - 花葬里桜蘭高校ホスト部:双子があけた扉(光馨物语Ⅰ) - 飾音ヒナ - 花葬里



【三】用这样的方式考验着前来告白的女生,同时也考验着自己。用那无辜的单纯和意料之内的失望,伤害着双方。


光:あ、来たよ。(啊,她来了。)

馨:ああ、本当だ。(嗯,没错。)


光:御免ね、待ったでしょう。手紙読んだよ。(抱歉,让你久等了。我看过你写的信了。)

女子生徒A:光君……(光……)

光:いや悪いけど、僕、馨のほう。(呀、抱歉,我是馨。)

女子生徒A:え?!(诶?!)

光:君、僕と光の机、間違えて手紙を入れたでしょう。でもさ……僕じゃ駄目かな?実は僕、君のことをずっと可愛いって思ってたんだ。光はほかに好きな子がいるみたいだし。ね、駄目?(你弄错了我和光的课桌,把信放到我这里了。但是……难道我就不行吗?其实我一直都觉得你很可爱,而且光好像已经有喜欢的人了。呐,不行?)

女子生徒A:あ、あの、私……私も、馨君さえよければ……(啊、那个……我……我也……如果馨觉得可以的话……)

光:……へえ。おい馨、この子、お前でもいいってさ。(诶~ 喂、馨!这女孩说你也可以哦!)

女子生徒A:貴方、本物の光君?!(你才是光?!)

光:詰まんないの。このパタンももう厭きたなあ~(太无聊了,这种模式的游戏我已经玩腻了~)

女子生徒A:ひどい、ひどいわあ!(好过分,太过分了!)

光:ひどいのは、そっちでしょう。どっちでもいいなんて、君、何様なわけ。(真正过分的人,是你。什么叫哪个都可以,你以为你是谁啊。)

馨:それと君、その髪型似合ってないよ。僕らとお付き合いしたけりゃ、センス研いて。(还有,你不太适合那个发型哦。如果想要和我们交往的话,可要好好改改自己的品味。)

光馨:次はもっと面白い告白してね~はははは……(下次的告白要做得更有趣些哦!哈哈哈哈……)


桜蘭高校ホスト部:双子があけた扉(光馨物语゜上) - 飾音ヒナ - 花葬里



【四】无聊的,有趣的。消去的,留下的。


光:馨、ゲームする?面白いサイトを見つけたんだ。(馨,要玩游戏吗?我找到了一个有趣的网站。)

馨:この間のネットゲームは?(之前的那个网络游戏呢?)

光:もう厭きたよ。弱いやつらばっかでさ、詰まんないじゃん。(已经玩腻了,都是些没用的家伙,太无聊了。)

馨:そうだね。もういいか。(也是。那算了吧。)


「詰まらないものは、さっさと消去。」それが僕らのモットー。

无聊的东西,就马上消除掉。这是我们处事的一贯模式。)


男子A:常陸院の双子って、おっかないよな。(常陆院的双胞胎兄弟,好可怕。)

男子B:いっつも人を見下してるしさあ。(总是轻视别人。)

男子C:でも、父が仲良くしておけって……(但是父亲说要我和他们好好相处……)

男子D:うちもさ。(我家也是。)

男子E:うちも。(我也是。)

男子F:きっと自分たち以外は、誰も好きになったこと、ないんだよな。(他们肯定除了自己以外,从来没有喜欢过其他人吧。)


それは違う。僕らには、これまでたった一人だけ、僕らがとても気に入った世話係りのお姉さんがいた。もう随分前のことなんだけど。

(不是这样的。至今为止我们只喜欢过一个人,一个照顾我们的姐姐……虽然那已经是很久以前的事情了。)


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【五】关于唯一喜欢过的那位姐姐的回忆。


客:まあまあ、今日もなんて可愛らしいんでしょう。まるでお人形さんみたい!青い髪が光君で、ピンクが馨君だったかしら?(啊呀、今天也非常地可爱呢,就像洋娃娃一样。蓝色头发的是光,粉色头发的是馨对吧?))

光:違うよおばさん。青が馨でピンクが光。(错了阿姨,蓝色的是馨,粉色的才是光。)

馨:いつも間違えてバッカみたい。(你总是弄错,像个笨蛋一样。)

客:あははははは御免なさいね、二人とも本当にそっくりだから~(啊哈哈……对不起呢,因为你们实在是太像了~)

光馨:おばさんは蛙にそっくりだけどね。ほら~(阿姨你倒是和青蛙一模一样呢。你看~)

客:えーーー(啊——)

姉:こーら、もうお坊っちゃまがた!奥様すみません!(啊、小少爷们不可以这样的!夫人,真是太对不起了!)


その世話係りが好きだった。それまでのご機嫌取りや、愛想笑いのやつらとは少し違ったから。

(我们很喜欢那位保姆姐姐,因为她和那些带着奉承讨好笑容的家伙们,稍微不一样。)


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【六】用家里装着财物的保险箱的密码换回的一次与亲爱的那位姐姐的游戏,依然是那个游戏。


姉:ああ……何してるの……!(啊……你们在这干什么?)

光馨:夜の探検。(深夜探险。)

姉:見つかったら仕方無い。二人とも、静かにしてもらうわよ。(既然被你们发现那就没办法了。只好请你们两个安静一点了。)

光馨:このスイッチを押すと、警備が駆けつけるんだって。押してみよう、三、二……(听说只要按下这个按钮,警卫就会一起冲进来。我们来按按看吧,3、2……)

姉:ちょっ……やめて!(等、等一下……不要!)

光馨:そのヒンクの番号だよ。(这是保险箱的密码。)

光:僕らと遊んでくれたら~(如果你愿意跟我们玩的话~)

馨:この紙、あげてもいいんだけど。(我们就把这张纸给你。)

姉:な、何をして遊ぶのかな?(那你们想玩什么游戏?)

光馨:どっちが光君でしょうかゲーム!(那当然是……猜猜谁是光……的游戏!)


馨:光、番号の紙ちゃんとある?(光,密码纸还在吧?)

光:大丈夫、貯金箱に隠してあるから、割らないと取り出せない。(放心吧,我把它藏在储蓄罐里了,不摔破它是拿不出来的。)


僕達はきっと、そのお姉さんに見分けてほしかたんだと思う。お姉さんが、好きだったから。

(那个时候,我们一定是希望保姆姐姐能把我们两个分辨出来的吧。因为……我们喜欢她。)


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【七】唯一在意的结果是,那位姐姐留下的那句话,和最后连她也没能赢得这场游戏这个事实。


光馨:約束破ったな。(你违约了。)

姉:しょうがないでしょう。私にはあんたらを見分けることできないよ。もしかしたらあんたらを本当に見分けるやつなんて一生現れないかもね。(这也是没办法的事。我是根本就不可能把你们分辨出来的。说不定真正能把你们分清楚的人,一辈子都不会出现。)


僕らが唯一気に入った世話係りのお姉さんは、そう言い残して、夜の闇に消えた。

僕らは着実に捩れて成長していた。

(我们唯一喜欢的那位保姆姐姐,留下这句话后就消失在黑夜中了。我们也在怪僻中慢慢长大。)


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【八】须王环的出现,从不变的游戏中有了改变一切的开始。


そして、気安く人を近付けさせないバリア張り続けた。

それでも、そのバリアに気づかないほど鈍いやつが、ごくたまに近付いてきたりする。

(之后,我们总是筑着不让别人随便接近的围墙。即使如此,偶尔也会有察觉不到这个围墙存在的愚钝家伙前来接近我们。)


環:君たち暇そうだね。暇ならどうだ、俺と一緒に部を立ち上げよう!(你们看起来很闲啊。很闲的话,和我一起建立社团怎么样!)

光:誰だこいつ。(谁啊,这家伙。)

馨:ああ、僕知ってる。クラスの女の子が騒いでるんだろう。ほら、去年の春に編入してきた須王の~(哦,我知道。班上的女生常常谈论的,去年春天转学来的须王……)

光:あ~こいつがそうなのか。(哦~ 原来是他啊。)

環:そうかそうか、そんなにも、俺は有名か!なんて、罪深き、俺!外見からも内面からも滲み出る輝きが、誰の目にも留まってしまうのか!あ~こ、これが、神の魅入られてしまった男の、定めだというのか!(是吗是吗,原来我那么有名吗!我是多么地罪孽深重啊!果然不管是从外表还是由内在流露出来的这份光辉,都能够留在所有人的眼眸中!啊~ 这就是被天神看中了的男人的命运吗!)

馨:そんなこと言ってないけど……(我可没这么说……)

環:いやしかし、安心したまえ、俺には及ばんかもしれんが、君たちもなかなか見所があるぞ~(不过请你们放心,虽然你们可能比不上我,但是你们也有相当有看点哦~)

光:あのね、何の話?(你在说什么啊。)

環:部の始動は二ヶ月後の四月からだ。俺が高等部に上がったら、すぐにでもと考えている。君たちは一年間中等部から通ってもらうことになるが、その辺は俺が話を通しておくから。楽しいぞ~ほかには俺のクラスの鳳鏡夜だろう、それから高等部一年の埴之塚先輩と銛之塚先輩を勧誘中だ。そこに君たちが……(社团是在两个月后的四月份开始活动。我在考虑等我升上高中之后就立即开始。所以在接下来的一年里面,就要请你们在初中和高中来回了,不过我会事先和学校打好招呼的。很有趣的哦,其他还有和我同班的凤镜夜,以及高中一年级的埴之塚学长和之塚学长他们还在劝诱中。然后你们……)

光馨:煩いな、どっか行ってよ。(吵死了,闪一边去。)

馨:僕らは誰ともつるまないよ。(我们不会跟任何人在一起。)

光:あんたなんかに興味無いの。(而且对你这种人也没有兴趣。)

馨:どうしても僕らをお近付きになりたいんだったら~(如果说你不管怎样都要接近我们的话~)

光:挑戦する?(要挑战吗?)

光馨:どっちが光君でしょうかゲーム!(那就来玩「猜猜谁是光」的游戏吧!)

光:ゲームの意味は分かるよね。僕らのどちらが光君かを分けるだけ。(游戏怎么玩你应该知道吧,只要分清我们谁是光就可以了。)

馨:期間を一ヶ月間、その間何度取らしてもいいんだけど、ちゃんと理由も聞くからね。あてずっぽは駄ー目~(期限是一个月,在那期间不管是几次都没关系,不过我们会仔细问你答出来的理由。瞎猜是不、行、的~)

光:言っとくけど、このゲームで正解出せたやつなんていないから~(先说清楚,这个游戏至今还没人能够胜出。)

光馨:それでよけりゃ、精々頑張って!(如果这样也没问题的话,你就好好加油吧!)


光:怯んでる怯んでる~(退缩了、退缩了。)

馨:それより聞いたか、さっきのメンズ。あそこに常陸院の名を加えたいわけね。家柄重視の派閥でも作ろうってか。(比起这个你听到了吗,刚刚的名单。他想在那上面加上常陆院的名字呢。这是要建立忠实家世的派系么。)


環:一ヶ月だなー!いいだろう、その代わり、俺が勝ったらうちの部に入ってもらう。だが俺は予言するぞ、四月にお前たちは、高等部第三音楽室の扉を、きっと開く!(一个月没错吧?好,我接受挑战!作为交换,如果我赢了的话你们就加入社团。但是我可以预言,到了四月你们一定会来打开高中第三音乐室的门的!


こうして、僕らの決めん月ゲームは、スタートした。

(就这样,我们设定的一个月期限游戏就开始了。)


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【未完待续】


BY:飾音ヒナ

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